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加奈崎芳太郎Live in 小樽

今夜は小樽市の(お馴染み)A.Liveで開催された「加奈崎芳太郎2018北海道Live tour in 小樽」へ行って来た...とはいえ、お目当はメインアクトの加奈崎芳太郎ではなく、オープニングアクトを務めた「ソヴィエト」なんだが。

 

 

何たって彼等とは、40年近くになる長い付き合い...諸般の事情で、三人揃うのは「お盆か正月」くらいだろうからね。今回はそういうタイミングではなく、何の変哲も無い日曜日でしょ?きっと話せば長い事になるんだろうけど、とにかくアコギ3本と凝ったコーラスとキャッチーなメロディー...久しぶりに彼等独特の世界観を堪能する事ができて良かったよ。

 

メインの加奈崎芳太郎と言えば、私の年代的には「大学ノートの裏表紙に〜♪」つまり「古井戸」というフォークデュオのイメージしかない。この「さなえちゃん」って歌が流行った頃は私ゃ中学生だったし、その後のソロ活動は全然注目してなかった。でも、やはりプロは違うね。鍛えられたビブラート&ギターワーク&トーク...さすがです。出し物のメインは、そのメロディーといい歌詞といい、しっかり70年代なイメージでした。

 

でも、もう良いかな?...再び「ソヴィエト」が前座なら話は別だけどね。

author:松っあん, category:音楽よもやま, 23:18
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Miss Lee Play The Blues Piano Live

昨夜は小樽市のA.LIVEで、Rie“Lee”Kanehiraさんのブルースピアノを堪能して来た...昨年に続いて、今年もね。

 

基本的にどんなジャンルであれ「面白そうな他所(よそ)様のライブに赴いて、お客さんとして純粋に楽しみたい」のは山々なんだが...現在も「自由人」な私としては、ハズレを引くのが怖い。昨年は「信頼できる消息筋」からの推奨もあったので、初めてでも安心して楽しめた。今年もお誘いがあったので、迷わずOKした次第。

 

最初は、彼女一人でピアノ&ボーカルからスタート。休憩を挟んで後半はほぼ、H.B.B.(Hoodooman Blues Band)をバックにバンド形式。

 

 

私ゃBlues Bandに所属していながら、正直言うと実は「シカゴ系」とか「メンフィス系」とか言われても良く解らない(笑)良くは解らないが、でも(これも、どんなジャンルであれ)ノリやリズムやドライブ感には敏感。Leeさんがソロで演奏する分には、心地よく楽しめた。でもバックバンドが付くと、ハマってる曲はハマってるけどチグハグさを感じた曲もあったような?特にバンド全体の「前のめり感」が気になった曲が何曲か。お互い、基本的に「単品」でやった方が良いんじゃないかなぁ〜。今までH.B.B.は何回か観たけど、あまり気にならなかったが...まぁ、Leeさんは楽しそうだったけどね。いやしかし、彼女のピアノは良いよ。何より、左手がしっかりグルーヴしていると思う。

 

誤解を恐れずに言うなら、Bluesは「繊細さとは無縁な音楽」というイメージなんだけど、同時に「どんなに悲しい事があっても、結局はポジティヴ思考で」ってのが根底にあるんじゃないかな?そんな感じが、彼女のピアノから伝わって来るような気がしましたが...全然トンチンカンだったらごめんなさい。

author:松っあん, category:音楽よもやま, 18:55
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無双モードツアー

一昨日(12日)は、いつも大変お世話になっている小樽市A.LIVEで開催されたライブを観に行ってきた。題して「あっくんとけんちゃんの無双モードツアー北海道編」

 

メインアクトは、アサトアキラ(東京)田高健太郎(二人とも生ギター弾き語り)なんだが...お二人には申し訳ないが、私のお目当ては前座の高橋麻衣子BAND。全員旧知のメンバーだし、スターレスNEO以外でプレイするソーメー(E.B.)も珍しいからね。だから、楽しみにしてたんだよ。

 

高橋真依子BAND、中々良い感じだった。出し物は全て、普段は彼女がピアノで弾き語っているんだよね、きっと。このメンバーで固定して回を重ね、彼女の音楽的な世界観がバンド形式の中でどう広がって行くのか、これからも楽しみ。

 

 

オープニングの武田英祐一とメインのお二人は、ほとばしりまくる絶叫系(とでも言うのか?)...皆さん全員、己の信じるところのメッセージをギター1本かき鳴らして伝えるスタイル。

個人的には、三者三様のそのメッセージに対して「そうだよねぇ〜」もあれば「そうなのか?」も感じたが、エネルギッシュな表現方法とメッセージの内容に共感を覚える人は、ハマるだろうなぁ〜。

 

 

画像は田高健太郎。彼のステージは以前にも何回か見たけど、何と来年は映画の主演を務め、メインの音楽も担当するそうだ...益々の活躍を祈念。

author:松っあん, category:音楽よもやま, 13:53
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スナックまいこ Part.8

昨夜は、いつもお世話になっている「A.LIVE」で開催された「スナックまいこ」に行って来た。私ゃ初参加なんだがこの企画、今回はAYA with HOT&COOLのAYAがゲストで出演するし、「ハロウイーンバージョン」という事で「仮装してご来場の方にはワンドリンクサービス♡」というオマケにも釣られた感じ(笑)でも雨が降ってたし、着替えるのも面倒だし、かといって仮装のまま電車に乗るのも何だかな...という事で、普段着で行った。

 

 

「スナックまいこ」の由来である高橋麻衣子氏は、各方面で活躍中のインストデュオ「my&jennie」のピアノ担当であり、他にも様々なミュージシャンのサポートや、ソロでも活動している方。私も一度、お手合わせさせてもらった事がある...その節は、お世話になりました。

 

その「まいこちゃん」(...おっと、いきなり「ちゃん」付けご容赦)と「AYA」の二人で、彼女らの世代を代表する「昭和歌謡」を中心に、二人とも率先して仮装をして熱演。AYAは体調不良の後遺症で相当辛かったのが伝わって来たけど、中々楽しめたよ。

AYAが「八神純子」を歌っても、さして驚かない。でも「美空ひばり」には少々驚いたな...なんか、ビブラートの感じがクリソツだった。他の皆さんと共演しているAYAを見聞きするのは珍しい事じゃないけど、ちょっとした再発見。

 

天候がどんどん悪化するのは解っていたから、雨がまだ真っ直ぐ落ちている間に帰って来た。帰宅直後から荒れ始めて、一夜明けた今は、かなりの風とミゾレ混じりの冷たい雨...あ〜やだねぇ〜。

author:松っあん, category:音楽よもやま, 10:40
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Miss Lee Play The Blues

昨夜は小樽市のA.LIVEで開催された、Rie“Lee”Kanehiraさんのライブに行って来た。

 

私ゃBluesという音楽については「見て聴いて楽しむより、弾いて楽しむ」ってスタンスかなぁ〜。でも、こういうピアノ1本のブルースは聴いていて楽しいね。ドライブ感溢れる左手の強烈なリズムに合わせて躍動する右手...「繊細」という言葉とは無縁のプレイスタイル(←あの...褒め言葉ですので、誤解なきよう)だけど、そこが良いのさ。会場のA.LIVE自体とても雰囲気が良いお店なので、シカゴにいるような気分を味わえた。

 

札幌中心に活躍中のHoodooman Blues Band(H.B.B.)がオープニングアクトと後半をサポートしたんだけど、彼等も素晴らしいからね。Leeさんも、ソロとアンサンブルの両方、存分に楽しんで弾けたんじゃないかな。

 

 

私もBlues Bandに在籍しているけど、正直「Bluesにハマって手当たり次第聴いて、どっぷり浸かった事がある」という経験はないんだよね。だから「シカゴ」がどうとか「デルタ」がどうの...みたいな知識は持ち合わせてない。でも(これはBluesに限った話じゃないけど)ライブを楽しむのに、そういう知識は必要ないよね。

 

何だか...聴いていて嬉しくなっちゃうくらい、ゴキゲンな夜でした。

author:松っあん, category:音楽よもやま, 07:55
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パッサカリアとフーガ

ある日、こうしてブログを打ち込みながら、先頃導入した「Amazon Music」のラジオで「バロック」を垂れ流してた時の事。

 

「何だぁ〜?このドラマチックで劇的に盛り上がる、バロックというカテゴリーにはとても当てはまらないような(ハンス・ジマー風の)壮大な管弦楽曲は?」って感じで、思わず聴き入ってしまった曲があってね。タイトルを見たら、バッハ作曲の「パッサカリアとフーガ ハ短調 BWV582」となってる。元々はオルガンの曲で、それを後世の誰かが管弦楽にアレンジしたものらしい。オルガンの原曲自体も聴いた事がなくて、改めて検索して聴いてみた。同じモチーフを延々と繰り返す中での「変奏曲」みたいな感じかなぁ〜...なぁ〜んか重苦しい雰囲気の上に尺も長いし、ちょっと飽きるかな?嫌いではないんだがね。

 

このアレンジ、例えて言うなら「構想3年、制作期間2年、総制作費2億$をかけて作られた、映画史上に燦然と輝く歴史的大スペクタクル○○巨編のエンドロールに流れるに相応しい曲(○○の中は、SF・戦争・歴史...何でもどうぞ)」って感じ。これはもう、速攻で自分のプレイリストに追加。「ホント父さんって、ムダに大袈裟な音楽が好きだよね」...過去、娘が高校生だった頃(だったかな?)の指摘が蘇る(笑)

 

ま、これを読んでいる皆さんに、この「例え」のイメージが伝わりそうにないのは重々承知の上です、はい。

 

 

という発見もあれば、少々違うケースもある。

 

同じバッハで言うと、きっと皆さんどこかで耳にした事がある、これも後世の人がピアノ曲にアレンジした「主よ、人の望みの喜びよ」って曲がある。昔、ピアノを習い始めて間もなくの頃(ったって、40歳過ぎだけどね)ず〜っと以前から簡単そうに聴こえてたし、ピアノピースを立ち読みしたら案の定8分音符がほとんど。「じゃぁ、挑戦してみようかな?」と思って、買ってトライしてみたんだが...いやぁ〜も〜気が狂いそうになって諦めた(笑)初心者には暴挙に等しかったかも...ってな昔話があって、私にとって印象深い曲。

 

この曲の原曲になった、カンタータっていうの?要するに「教会音楽」なんだけど、女性ボーカル(とは呼ばないか?)が入った原曲を、いつぞやたまたま同じラジオで初めて聴いた。こちらはなんかこう...ちょっと拍子抜けするくらい「教会音楽」してたわ(そりゃそうだべ)

 

そんなこんなで、結構新たな発見が楽しめる「Amazon Music」...もちろん「Apple Music」も同様だと思うんだけど、こういうサービスってホントありがたいね〜♪

author:松っあん, category:音楽よもやま, 01:00
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「吼桜」リリースライブ

昨夜は小樽市「A.LIVE」で行われた、ソロアーティストとしての古俣(雷神古俣)のライブ「吼桜リリースライブ」を観に行ってきた...彼のCD「吼桜(ほえざくら)」のレコ発記念ライブ。

 

「知り合った」という事実だけなら、彼とは古い付き合い。私の弟たちのバンド繋がりで、高校時代からだもんなぁ〜...私んちに遊びに来た事があるし、弟と一緒に彼の家に遊びに行った事があるような気も。それからかれこれ40年以上経つワケで...だから一緒にバンドを組んだ事はないけど、付かず離れずというか、いつも遠くから「おぉ〜頑張ってるなぁ〜」って感じ。現在は「雷神」として(こうして)ソロアーティストとしての活動の他に、彼自身のバンド(だと思う)「Air Raid」そして、小樽では著名な「スターレスNEO」のギタリストとしても大活躍してる。

 

 

彼のステージは、ピン・バンド両方とも何回も観てるけど、ギタリストとしての彼のプレイは、ベーシストの私としては正直な話「上手いのか?そうでもないのか?」は良く解らない。でも、こうして「雷神」が奏でるアコギは、その可能性をとことん追求してる感じが充分伝わって来るよ。そして、彼の世界観を表現して余りある、迸(ほとばし)るヴォーカル...相変わらず熱いね。キャッチーな曲もあるし、小樽以外のどこかで火がつけばメラメラと全国に燃え広がるかもね。

 

プロを目指している覚悟なら「あえて安住の地をなくす」事も必要だろうし、他にも色々あるけど...努力を惜しむような彼ではないと信じているので、頑張ってね。

author:松っあん, category:音楽よもやま, 17:54
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Amazon Music

こうして打ち込みしてる時、いつも部屋で垂れ流しているBGMは、iTunesの「インターネットラジオ」から好みの番組を選んで聴いていた(もちろん無料)場合が多かった。でもいつ頃からか定かじゃないけど、なんか一斉に聴けなくなっちゃってね。原因は良く解らない...Apple Musicの「ラジオ」と競合するからなのかな?「Blues」や「Funk」系は生き残ってるチャンネルも少数あるんだけど、クラシック系はほぼ全滅で、とにかく不便この上ない状況となったワケ。

 

かといって、3ヶ月の無料トライアルはあるものの、Apple Musicは月額980円。に対して、今まで見向きもしなかったAmazon Musicは(私ゃプライム会員だから)年に3,900円払ってるので聴き放題。そうだよ、別に買い物の時の利便性だけでなく、こうして実質無料になる音楽配信サービスもやってるんだから、これを利用しない手はない。

 

 

試して見たら、一応ラジオ形式になっているし、気に入った曲があれば即ライブラリに登録して自分のプレイリストを作るのも簡単。あらかじめオススメのプレイリストも一応揃ってる。このへんは多分Apple Musicと同じなのかな?iOS用のアプリを使えば、外に持ち出す事もできるらしい。

 

どうせ聴くのは「バロック」と、ヒーリング系の「ニューエイジ」が中心だから、Apple Music(数千万曲)に比べて楽曲数の多寡(こちらは百数十万曲)は、そんなに気にならない...いや、気にしないように心がける(笑)まぁ何より無職無収入の自由人である身としては「月々いくら」という新たな負担が発生しないのが、とにかくありがたい。

 

「松っあんに『姫神』?...似合わねぇ〜」という声も聞こえてきそうだが、ほっといてくれませんか(笑)

author:松っあん, category:音楽よもやま, 21:46
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骨太ロック2016

昨夜は小樽市のCRU-Zというライブハウスで開催された「骨太ロック」というライブを観に行ってきた。お目当は「AIR RAID」というバンド...そう、何を隠そう(別に隠すほどの事でもないが)私の弟がドラム叩いてるんだよね。彼は現在、名高い「スターレスNEO」や、昭和歌謡バンド「ムドュレイ太田とイマンザニュウ」あるいは過去、私の拠点バンドである「HOT&COOL」でもトラを頼んだ事があったドラマー。メンバーは他に、同様に「スターレスNEO」のギターであり、最近ピンアーティストとしてもアルバムをリリースしたばかりの「雷神 古俣」や、なんだかんだ言って結構お世話になっているし、親戚縁者の関係で私とは少々因果関係がなくもないギターの「ハヤタ」君と、スキンヘッド仲間のベース「ナガサカ」君。

 

バンド自体は、相変わらずスピード感溢れ、背骨にブレがない「ハードロック」に終始。「ジャンジャカ・ジャンジャカ・ジャンジャカ・ジャンジャカ...」とか「ガッ/ガッ/ガッ/ガッ/ガッ/ガッ/ガッ/ガッ...」って感じで、ギターは「ヒュ〜〜〜ン・ラリラリラリラリラァ〜〜〜〜・ピロピログゥイ〜〜〜ン」って感じ。

 

...ってぇ〜、伝わるかいっ(笑)

 

まぁ、何でも良いよ...私も嫌いじゃないから。こういう塊になって襲いかかってくるビートは気持ち良いよね。私ゃたしなみ程度でしか聴かなかったけど、スコーピオンズとかヴァン・ヘイレンとか、そのへんを色濃く反映してるのかな?...古い話で恐縮だけど、でもその時代以降のロックは全然解らんので。

 

 

ハヤタが加入する前の3ピースでやってた頃に比べて、当然「厚み」は増量。何より古俣が「歌に専念できる瞬間」があるのは大きいね。ただ...ギター2本の音色の住み分けって、けっこう難しいのかな?と言うのも、ギター二人の音色がスゴく似ているように聴こえて、何かもったいないような気がするんだよね。まぁきっと二人ともそういう音色が好きなんだろうから、外野(で、しかも門外漢)がとやかく言う事もないかも知れんけど。

昔はバンドにギターが二人いたら、片やストラト、片やレス・ポールみたいに、見た目もサウンドも全然違う場合が多かったような気がしたし、それで二人の個性が際立ってたというか...まぁギタリストの皆さんから「何言ってんの?二人は全然違うじゃん!」という指摘があれば「そうなのか、そんなものなのか...」と素直に認めざるを得ない私の感想だけど、思った通りを書いてみた。

 

しかし弟は相変わらずで、イメージとしては「カーマイン・アピス」から「あずさ2号」まで、幅広くカバー。これからも是非「歌って踊れるドラマー」を目指していただきたい(?)

author:松っあん, category:音楽よもやま, 16:20
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Manhattans Hokkaido Tour

昨夜は、気鋭のサックス奏者「北守一生」率いる「Manhattans」のライブを観に行ってきた...場所は小樽市のA.LIVE。

北守氏(と、キーボードの加藤景子氏)は過去小樽で二度ライブをやっていて、私も地元サポートメンバーの一員として参加した事がある。今回は彼自身のバンドを率いてのライブなので、一杯やりながらゆっくり楽しませてもらったよ。

 

相変わらず北守氏のプレイには「魂」を感じる。どんな曲調であれ終始テンション高めなのは、もぉ〜サックスが好きで好きでたまらない自分に、常に素直で正直だからだと思うね。それがベルから、洪水のように溢れ出ている感じ...全然違ってたらごめんなさいなんだが。

 

 

途中aitanとケータ、さらにはAYAとBukiちゃんまで引っ張り出したセッションタイムがあって、楽しかった。私まで引っ張り出されそうな勢いだったんだけど、アルコールの血中濃度が中途半端だったし、そもそも聴きにきたんだから、頼むからゆっくり飲ませてくれ(笑)

景子さん初め、バックの演奏も良かった。自分の聴かせどころを存分にプレイしてたしね...さすがです。

 

ベースの人は「コーラス」「フィルター」等、足元にエフェクターを数個並べていた。せっかくなのでライブが終わった後、彼に色々聞いてみる事に。中でも印象に残ったのは「これはプリアンプ...会場にどんなアンプが置いてあるか解らないので」...なるほど、そういう事情もあるのか。私の周りの地元ベーシストからも「松っあん、どこそこのプリアンプ、良いっすよ」とかいう話を耳にする事があるんだけど、その効能は「積極的な音作り」以外にもあるワケだ...親切に色々教えてくれて、ありがとう。

author:松っあん, category:音楽よもやま, 09:31
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