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Bass Life 2018

おかげさまで満60歳を迎えた今年も、様々な会場と様々なバンドでベースを弾いてきた。あちらこちらから「ベース弾いてくれない?」と声がかかれば「任せなさい」って話なせいなんだけど、おかげさまで今年も面白おかしくベースライフを堪能できたな。でも「頼まれたら全て断らない」ってワケじゃない...引き受けるからには、ちゃんと私なりの理由があります。

 

まぁ声をかけてくれる人も私の指向(嗜好?)を熟知してくれている人たちばかりだし、それにそもそも声をかけてくれるだけでもありがたい事です。毎年充実したBass Lifeを送ってますが、これが(このブログのサブタイトル通り、せめて)古希まで続いてくれいかなぁ〜

 

2/3

第20回小樽雪あかりの路Memorial Talk&Live

(小樽GOLD STONE)

ムドゥレイ太田とイマンザニュウー

 

2/4

A.LIVE2周年2DAYS LIVE

(A.Live)

BealeStreet Blues Band

 

3/11

震災復興継続支援応援3.11Support Forever Live

(小樽GOLD STONE)

Stamp発動機NEO

 

Stamp Band+A.Horns

 

AYA with HOT&COOL+Black Mermaid Sisters

 

5/20

やっとかNight 2018

(小樽GOLD STONE)

BealeStreet Blues Band

 

6/8

Manhattans Hokkaido Tour 2018

(A.Live)

AYA with China Bowls

 

7/15

おたる☆浅草橋オールディーズナイトVol.15

(小樽マリン広場)

AYA with HOT&COOL+Black Mermaid Sisters

 

8/4

メルヘンライブ

(小樽堺町メルヘン広場)

Stamp発動機NEO

 

8/12

ソヴィエト2018LIVE

(A.Live)

ソヴィエト

 

9/15

Echo’sライブ

(札幌・HOT TIME)

BealeStreet Blues Band

 

10/7

音座(おんざ)なまらいぶ小樽2018

(A.Live)

BealeStreet Blues Band

&

AYA with HOT&COOL

 

10/14

とりあえずAsada Band ライブ

(Newport)

とりあえずAsada Band

 

10/20

松本慎二セッションライブ

(A.Live)

バンドセッション

 

12/1

正真正銘・Stamp Band5周年記念LIVE

(A.Live)

Stamp Band

 

という事で(そんな方がいるかどうかは別にして)1年間のご愛読ありがとうございました。どうか皆さま、良いお年を!

 

来年もよろしくお願いします

author:松っあん, category:ライブやイベント, 11:59
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A.LIVE忘年会

昨日(16日)は、いつもお世話になっているA.LIVEさんの忘年会だった。いやぁ〜も〜「カラオケ」ありぃ〜の「バンド演奏」ありぃ〜の「大セッション大会」ありぃ〜ので、なまら楽しかった。

 

「カラオケ」は歌ったもん勝ちだろうし「セッション」は弾いたもん勝ち。久しぶりに昔の仲間や若い衆と一緒にセッションするのは、実に楽しいよね。

 

やはりこういう時は「ブルース」というフォーマットが物を言う。リズムや9・10の進行を多少変えても、誰でも「自分の得意技」を自由に楽しめるからね。あとグランドファンクの「ハートブレイカー」(or井上陽水の「傘がない」)進行も鉄板。昨夜は、Taki's Barのマスター瀧ちゃんの「鼠径ヘルニアブレイカー」が秀逸だった(笑)

 

こういう「いかにもミュージシャンが集う忘年会らしい忘年会」は、久しぶりだな。若い衆と語らって「どれ、じゃぁ〜何かやるか!」とベースを弾いて...この場を提供してくれたA.LIVEさん、そして、ベースの使い回しを快く引き受けてくれたそーめーちゃん(スターレスNEO)に、感謝感謝だね。

 

 

午後3時過ぎから飲み始めて、店を出たのが8時過ぎ。飲んで語って観て弾いて...いやぁ〜5時間なんてあっという間だったよ。来年は、せめてストラップだけは持参しますから、また誰かベース貸して(笑)

author:松っあん, category:ライブやイベント, 20:11
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正真正銘・Stamp Band5周年記念Live

12月1日(土)の夜は、小樽市A.LIVEで「Stamp Band結成5周年記念ライブ」...実は昨年も「Stamp Band結成5周年記念ライブ」というタイトルでライブをやったんだけど、ホントは4周年だった事が発覚。で、今年は正真正銘の「5周年」記念となったワケです。

 

 

Magical Moon Fantasy

どうにもとまらない

大ちゃん数え唄

石狩挽歌(坂本冬美Ver.)

夜桜お七

帰ってこいよ(坂本冬美Ver.)

洛陽

 

勝手にしやがれ

にがい涙

その気にさせないで

天使のささやき

荒野のならず者

One Night Only

You Don’t Have To Be A Star

 

- - Encore - -

クリスタル・ムーン

パラシュート

 

その気にさせないで

 

当日は、朝から会場入りする直前までバイトをしてたので(ベーシストとして)恒例の「ライブ当日、自宅で行うルーチン(詳細省略)」を経ずに臨んだ。だから前半は中々調子が上がらなかったけど、中入り後は安定したプレイを披露できたかな?

 

このバンドの(自称)プロデューサーとしては、出し物や構成については満足してる。相変わらず相当怪しげな曲も並んでいるけど(笑)でも、特にフロントラインでボーカルを取るメンバーの個性を活かした構成にしたつもり。それにしても5年もやってりゃ、当時全くの素人だった「ちょんこ」や「のっこ」も成長したよ...元々「ステージ度胸(だけw)」は満点だったからね。

バンマスの「お兄ちゃん」は否定してるけど、聴きに来ているお客さんは「ほぼ全員、親戚よりも親しい他人」だし「大人の学芸会」的なノリで全然OKでしょ...むしろ素人臭さがないと、あるいは「演ってる方も観ている方もハラハラ」しないと、Stamp Bandらしくない...という批判までありそうな感じだし(笑)

 

ベーシストとしては、このバンドはホント好き。何たって出し物のジャンルが多岐なので、過去に培った資産をフルに活かせる曲が多いからね。で「次はこの曲をやりたい!」って持ってくる曲それぞれが、耳コピーしてると実に勉強になる曲が多くて...まぁ参加しているバンド全てに言える事だけど「どんなバンドであれ引き受けた以上、全身全霊かけてやり遂げる」ってスタンスは変わらないし、このバンドも例外ではないよ。

 

会場で打ち上げをやって、二次会の「Modern Times」を出たのが午前4時頃だったのは覚えているけど...何を語らったのか、どうやって家に帰れたのか、全く記憶がない(笑)

author:松っあん, category:ライブやイベント, 16:42
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還暦感謝祭(笑)

昨夜は「HOT&COOLの納会」の予定で、会場の「A.LIVE」に行ったんだけど...

 

店に入ると、メンバーの他には顔なじみがいただけの普通の雰囲気。テーブルに付いて「さぁ、しゃぶしゃぶ食うかぁ〜...鍋はまだかな?」と思ったら、突然BGMが大きくなって、2階からぞろぞろと友人たちが。あら?ウチのヤツも娘もいるぞ...何だよこれ〜

 

で、始まっちゃった「松っあん感謝祭」(笑)いやぁ〜見事に騙されたわ。ウチのヤツにも騙された...「今日は(娘)と待ち合わせて、買い物に行ってくるわ」な〜んて、シレッと家を出て行ったのに...

 

 

いやしかし、素直に嬉しいね。40年来の付き合いの、いつもの温かい仲間たちがこうして私の「満60歳」をお祝いしてくれるなんてね。

 

 

スペシャルなケーキを用意してくれたり、大好きなバーボンをプレゼントされたり、懐かしいメンバーとのセッションもあったりで、楽しい夜だった。無駄な抵抗はあきらめて、用意してくれた赤い頭巾とちゃんちゃんこも着たし(一生に一度だからね)

 

ホントに皆さん、ありがとう。いくら感謝しても、感謝しきれない。

 

家族や仲間たちに支えられて過ごしてきた60年...さて、どんな形で恩返しをすれば良いものか?

 

まずは「来年以降続々と満60歳を迎える仲間たちを、どう騙して引っ張り出して赤いちゃんちゃんこ着せるか」...それからだな(笑)

author:松っあん, category:ライブやイベント, 16:10
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Asada Bandの打ち上げ

先週の日曜日に無事終了した「とりあえずAsada Band LIVE」の打ち上げを兼ねて、昨日は浅田さん宅で豪華に「旨い酒を飲む会」を開催...私もお邪魔してきた。開始時刻は午後3時から。

 

出席者は浅田さん夫妻と私、ライブの時は、いつもお手伝いしてくれている笹やん、浅田夫妻の友人の本間夫妻等々7名。いずれも自営業や、私を含めて会社をリタイアした方々...じゃないと、ウィークデーの真昼間から宴会なんぞ出来んよな(笑)

テーブルには、料理が得意な本間夫人手作りの豪華なオードブルがずらり。今回は浅田夫妻の工房でバイトしてた私の「お疲れさん会」も兼ねているので、浅田さんが私の好きなバーボンも用意してくれて...しかも「WILD TURKEY」と来たもんだ!

 

 

実においしい料理を堪能しながら、いや〜飲んだこと飲んだ事...ず〜〜〜っと飲んでた(笑)20時40分小樽発の電車に乗ったから、確実に5時間は飲んでた事になる。ターキーなんて高級なバーボンは飲んだ事がなかったけど、度数が高いにも関わらずマイルドな感じで旨かった。ほとんど私が飲んじゃったけど、浅田さんも本間さんもけっこう飲んで「これは旨い」を連発。浅田さんちを出た時は、底から1〜2cmくらいしか残ってなかったな。私ゃ日本酒は詳しくないんだけど「国稀」だの何だの、北海道を代表するお酒も皆さん飲んでたよ。あと、高級なワインとか...銘柄は、よく判りませんけど。

 

本間夫人と私が60歳で、後は全員67歳以上。音楽の話題も多少は出たけど、でもほとんどは嫌味のない昔話が中心。皆んなでどっと盛り上がって、何の後腐れもないひたすら楽しい宴会だったよ。良いなぁ〜、こういうの。

 

ごちそうさまでした。飲み物も食い物も、全部旨かった...ありがとうございました。

author:松っあん, category:ライブやイベント, 15:30
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松本慎二セッションライブ

昨夜は、小樽市A.LIVEで開催された「松本慎二セッションライブ」に参加。昔懐かしい曲を何曲か演奏してきた。

 

彼は昔、小樽で活躍していた「ナイトホークス」というハードロックバンドに在籍していてね。30年前に東京へ出てメジャーデヴィユーを果たし、その後はESP関連の仕事や著名ミュージシャンのサポート等もしつつ、「外道」「センスオブワンダー」で活躍中のベーシスト。その彼を囲んで、懐かしい曲で盛り上がろうぜ...というのが、今回の企画。

 

 

課題曲は10曲あって、それぞれ色んなバンドからの寄せ集めでメンバーを構成。だからリハとかはナシで、F.O.の曲はステージ上でエンディングだけ打ち合わせして「せ〜の」の一発勝負...中々スリリングな展開になった曲もあって、楽しかった。私の担当は「Born To Be Wild」「Smoke on the Water」「 Superstition(B.B.A.)」「Crossroads」の4曲。まさかこの歳でティム・ボガートやジャック・ブルースを弾くとは夢にも思わなかったけど、私より若いメンバーに囲まれて演奏するのは実に新鮮。懐かしくて、楽しかったねぇ〜。

 

彼は東京では「松っちゃん」と呼ばれているんだけど(私ゃ松っあん・笑)さすがプロ。小樽にいた頃は「ハードロックのベーシスト」というイメージしかなかったけど、一緒にセッションやっても音運びのセンスが私とは全く違う。それと、彼自身が演奏する自分で指定した課題曲の中に「What's Going On」等のR&Bナンバーがあったのにも驚き。実際、さすがのプレイだった。プロのミュージシャンったって様々だけど、彼も色々苦労したのかな?

 

 

「俺、松っあんから買ったフェルナンデスのプレべ、今でも持ってますよ。良い音するんですよ、あれ♡」とか言われて、失礼ながら「はて?そういや、そんなエピソードがあったな」って感じでね。40年ほど前の話だけども...でも、彼の小樽アマチュア時代の記憶は30年前で止まっているからね。鮮明に覚えていてくれてるんでしょう...ありがたい事です。

 

最近腰の具合が良くなく、長時間座っているのが少々辛いので、割と早々と店を出ちゃってね。松っちゃんと縁がある皆んな、きっと東京の話や昔話で盛り上がってたに違いない...残念。

 

実に楽しい夜だった。仕掛け人の「ソーメーちゃん」ありがとう。松っちゃんの、益々のご活躍を祈念します。

author:松っあん, category:ライブやイベント, 09:29
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とりあえずAsada Band LIVE

先週の「音なま」に続き、先日は小樽市Newportで「とりあえずAsada Band」のライブ。

 

いつものように、浅田夫妻の友人・知人たちでぎっちぎちの満席。年に1度だから、皆さん楽しみにしてるんでしょう。途中パーカスの英貴ちゃんがメンバー紹介したんだけど、私の番で「先頃めでたく60歳の誕生日を迎えた松っあんです」と紹介したら、お客さんたちに「若いなぁ〜」と言われてしまった(笑)

 

 

Any Old Time

Lazy Bones

Cry Me A River

Carioca

All of Me

The Rose

Tennessee Waltz

Dream 〜 Lullaby in Ragtime

La Vie en Rose

 

Moonglow

Agua De Beber(おいしい水)

Me.Bojangles

This Masquerade

アフリカの月

星屑の町

港が見える丘

銀座カンカン娘

What A Wonderful World

 

-- encore --

憧れのハワイ航路

私の青空

 

浅田さんは、毎年やっているライブも今回で一区切りつけたいという意向。まぁでも、何か毎年のように聞いているフレーズのような気がするので、来年もまたやる事になるんでしょう...きっと。

author:松っあん, category:ライブやイベント, 14:36
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「音なま」2018

昨日は、秋の小樽の恒例「音座(おんざ)なまらいぶ」...今回も15ヶ所の会場で、100組くらいの様々なジャンル・様々な形式のアマチュアバンド・ミュージシャンが出演。ジャズ・ロック・フォーク・ブルースetc...とにかく、小樽市内が音楽で溢れかえる一日。

私ゃ3年連続で、A.LIVE会場で2組のバンドで参加。

 

17:00から...

『Beale Street Blues Band』

 

The Thrill Is Gone

Sweet Home Chicago

All Your Love

Walkin' With Mr.Lee

T-Bone Shuffle

Everyday I Have The Blues

 

-- encore --

Stop Breakin' Down

 

 

20:00からは...

『AYA with HOT&COOL』

Bob's Jazz

Talkin' Loud

Through The Fire

You Are The Universe

Somebody Else's Guy

Greatest Love Of All

 

-- encore --

Superstition

I'm Every Woman

 

相変わらず『Beale Street Blues Band』は、私や渋ちゃんより少々ご年配(見た目の推定)のお客さんが多かった。でも、わざわざ遠方からお越しいただいた方もいたし、皆さんホントにノリが良くてね。エアドラムでシャッフルをスウィングされてた方は、きっと若かりし頃ドラムの心得があったに違いない。満杯の客席の前で、渋ちゃんのギター、剛ちゃんのサックスも冴え渡ってた。

 

客層がほとんど入れ替わった『AYA with HOT&COOL』は、今年も立ち見のお客さんがいるくらいの大盛況でね。盛り上がるところはがっつり盛り上がって、聴かせどころはしっかりと...ラストのGreatest Love Of Allが始まると、目をつむって聴いていたお客さんが多かったのは嬉しいね。

 

ご来場いただいた多くのお客様、ありがとうございました。「気に入らなかったら、会場から立ち去るのも自由」という設定の中で、皆さんお楽しみいただけたようで嬉しいです。メンバーの皆さん、お疲れさまでした...楽しい一日だった。

 

今回は2つのバンドのインターバルが2時間ほどあったけど、私ゃ本番前には飲まない主義。『Beale Street Blues Band』の本番が終わって、他のメンバーが「お疲れさん」とビールを飲んでるのを横目に見るのは、少々辛かったけどね(笑)

author:松っあん, category:ライブやイベント, 09:23
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LIVE in「HOT TIME」

昨夜は札幌ススキノのライブハウス「HOT TIME」で「Echo'sライブ」というイベントがあり、BealeStreet Blues Bandが出演。

 

 

この企画は昨年始まったもので(ライブのコンセプトはリンク先参照)、私たちも昨年に引き続きの出演。とても和気藹々とした雰囲気で、前回同様めっちゃウケて、なまら盛り上がった。

 

Walkin' With Mr.Lee

All Of Your Love

The Thrill Is Gone

T-Bone Shuffle

Everyday I Have The Blues

 

他のバンドでは、今回の東胆振地震の影響でメンバーが揃わなかったところもあったみたい。出し物を変えたり減らしたりトラを頼んだりしたみたいで...でもそれはそれで、バンドもお客さんも楽しんでたね。

 

今回のライブに参加したバンドのメンバーでは満60歳を迎える人が6人いて、これが最高齢。主催者が「赤い頭巾&ちゃんちゃんこ」を1着用意して、出演バンドの中の該当者に着せる企画があってね。ウチらは私と渋ちゃんだったけど、1着しかないから渋ちゃんにラストナンバーで着てもらった(っていうより、着用を免れたw)...彼は既に誕生日を迎えているけど、私ゃまだなんでね。

 

ライブや音楽とは無縁な話だけど、同じ「満60歳」と言っても、めちゃくちゃ個体差が激しい。

 

まぁどんな世代でも、それは変わらないと思うけどね。中学の卒業アルバムに写っている印象そのまんまの奴もいれば、同窓会で「...ところで、オメェ〜...誰?」みたいな奴もいる。

 

私ゃ後者かな?

author:松っあん, category:ライブやイベント, 20:29
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ソヴィエト2018LIVE

地元小樽で、たぶん40年は活動しているフォークトリオ「ソヴィエト」...昨夜はA.LIVEで恒例のお盆LIVEがあり、今年はBukiちゃんと私で数曲お手伝いしてきた。彼ら3人は高校の同期で、活動も高校時代からず〜っと一緒。

 

倉田・阿部両氏は小樽在住。私ゃ2人には何かと縁があり、今でも色んなバンドのお手伝いで顔を合わせる事も多い。でも太郎ちゃんはずっと前に生活拠点を埼玉に移し、おまけに現在大阪に単身赴任中。3人顔を合わせるのも、高校の同期会とかがあるこの時期限定にならざるを得ないんだろうが...それにしても年に一度はこうして集まって、ず〜っとライブを行なっているのは、ホント嬉しいね。

 

 

いつもの「親戚よりも顔を合わせる機会が多い」40年近い付き合いで「ほぼ親戚化」している仲間たちと、彼ら3人の同期生含めて50人近くが集まり、会場は満員御礼。私を含めて、みんなで「単なるフォークソングの枠にとらわれない、オリジナルなソヴィエトの世界」を堪能した。

 

 

お客さんの半数近くも参加した、盛大な打ち上げも楽しかった。また是非、一緒にやりましょう。

author:松っあん, category:ライブやイベント, 08:53
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