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おたる☆浅草橋オールディーズナイトVol.15

海の日関連で3連休があるこの時期、小樽では市内外の40組くらいのアマチュアバンドを集めて、土・日・月の3日連続で野外ライブが行われる。昨夜はバックボーカルにBlack Mermaid Sistersのお二人を迎えて、AYA with HOT&COOLも数年ぶりに参加。

 

Pick Up The Pieces

Don't You Worry 'Bout A Thing

The Light

Through The Fire

I'm Every Woman

 

-- encore --

Superstition

 

やはり野外は気持ちが良い...んだけど、昨夜は気温も20℃までは届かず、照明が当たってちょうど良い感じ。ステージの前で踊っているお客さんはともかく、後方で飲みながら見ていた方は、薄ら寒かったんじゃないかな?まぁでもトリだったし、会場一体で盛況のうちに終わったし、打ち上げで「ホルモン」を腹一杯食えたし、楽しかった。

 

昨日は天気が不安定で、当地では午前中はモノ凄く激しい雷雨だった。予報では「昼過ぎから晴れる」事は解ってたし、実際午後からは曇り。でも、イベント自体は正午から始まるから、運営さんは大変だったかも...皆さん、お疲れさまでした。

 

本日は最終日。昨夜は出番が最後だったから飲めなかったけど、本日は大丈夫。特に用事もないし、夕方から出かけて「一杯やりながら他所様のバンドを、だらだらとのんびりゆっくり楽しむか?」と思ってはいるんだけど、何せ今夜の気温は昨夜を下回る17℃前後らしい。会場は小樽港の埠頭のすぐ側だから「潮風にあたりながら一杯やる」には...ちょっとなぁ〜...どうするかなぁ〜

author:松っあん, category:ライブやイベント, 10:31
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大谷翔平

月曜日だったか...「DAZN」でエンゼルス対ドジャースを配信してたので見てみたら、大谷翔平が代打で登場したところだった。結果は、私が見始めてから2〜3分後に「代打勝ち越しホームラン」をセンターへ...いやぁ〜、実に良いタイミングだったわ。

 

んでこの時の「DAZN」は「ESPN」(アメリカのスポーツ専門チャンネル...みたいな感じ?)の全米中継を拝借していてね。その「ESPN」の、彼がホームランを打った後の放送内容が面白かったんだよね。

 

 

相手ピッチャーの交代の時間とかを利用して、視聴者に「大谷翔平は、今後どうすべきか?」みたいなアンケートを(ツイッターを通して)行ってた。34,969人から投票があったんだけど、「二刀流継続62%・野手かDHに専念21%・投手に専念17%」という結果だったので、やはりアメリカ人も「二刀流」の活躍が見たいんだな。

 

あと傑作だったのは、やはり幕間に「OHTANI'S GOAL」と題した表が放送されたんだよ。何て訳すのか良く解らないけど、とにかく「目指すところ」とか「将来像」とか、そんな感じなんだろう。そこに書かれていたのは...

 

24歳:ノーヒットノーランを達成し、25勝する

26歳:ワールドシリーズで優勝し、結婚する

28歳:長男が生まれる

36歳:シーズン奪三振記録を塗り替える

37歳:長男が野球を始める

38歳:引退を考え始める

40歳:引退試合でノーヒットノーランを達成する

(以上「当たらずとも遠からず」的な意訳)

 

今回の大谷はベンチスタートだから、試合に出るかどうか判らないはず。「ESPN」のディレクターか誰かが、このホームランを見て急いでこしらえたものなのか?あるいはあらかじめ用意していたのか?それはともかく、余計なお世話でふざけすぎだろ?...しかもこれ、全米中継だぜ(笑)

 

彼が今まで、ほとんどジョークのような信じられない活躍をしているのを受けて、このままで行けば「これくらいの事はやっちゃいかねない」という雰囲気は伝わってきたね。「DAZN」の解説とアナウンサーは日本人だったけど、元の「ESPN」の放送は英語だから、できればそのまま流して欲しかった。きっとゲラゲラ笑いながら放送してたに違いない。

 

NHK-BSで見てた人も、このアンケートや表は見れたのかな?

 

これを見てもアメリカでの彼は、何となく「若いのに凄腕だが、愛すべきイヂられキャラ」的な存在である事が解るような気がしたよ。

author:松っあん, category:夏炉冬扇, 21:17
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久しぶりのHelen

昨夜は「A.LIVE」のスタジオで「スタンプ発動機NEO」の音合わせ。事情があって、何だか今日はベース背負って傘さして歩きたくないな...という気分だったので、「A.LIVE」に展示中(?)のHelenを久しぶりに使う事に。ストラップとケーブルとチューメだけを持って、家を出た。

 

今回の出し物には、80年代の「オクターブ・ンペンペスラップ」(...とでも言うのか?)を多用する曲があってね。久しぶりにこいつでみっちりと弾いてみたんだが、やっぱ良いなぁ〜

 

 

見た目と違って、やはり今でも切れ味は一歩も二歩も突き抜けている。他のベースを寄せ付けない「同田貫」のような孤高の一振りだな。「ンペンペ」も良いが、やはり「体力勝負のファンクなチョッパー」の方が良く似合う。いつもこのバンドではHannaを使ってるんだけど、今回はこれで行くかな?音合わせは全て「A.LIVE」でやるから、家からベースをえっちらおっちら担いで出かけなくても良いし。ただし...

 

ネックについては「これ以上の調整は、外科手術を施さない限りムリ」という状態なのは相変わらずだ。

 

さて、どうすっかなぁ〜...

author:松っあん, category:商売道具, 10:51
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死刑執行

今朝、階下からいつものように「とうさん(朝ごはん)食べるかぁ〜」と声がかかって下に降りていくと、いつものNHK「あさイチ」ではなく、ニュースをやっている。話題は「オウム真理教元代表麻原彰晃と元幹部の計7人の死刑執行」と「活発な前線がもたらした大雨による、各地の被災状況」の二つ...これを交互に繰り返し放送してた。

 

ごっそりある「オウム真理教」関連犯罪の代表格・地下鉄サリン事件から23年、麻原の死刑確定から14年か...改めて、何ら落ち度なく、たまたまそこに居合わせた不運で亡くなられた多くの皆さんのご冥福をお祈りするとともに、今なお後遺症で不自由な生活を強いられ、将来をめちゃくちゃにされてしまった多くの皆さんに、心からお見舞い申し上げます。

 

 

私ゃ「自分の目標を達成するために計画的に人を殺しておいて、自分だけ生き長らえてるのはムシが良すぎるにも程があるだろ?」と思ってる。だから、仮に「死刑制度廃止を求める署名」みたいなのを街頭でやってたとしたら、当然スルー...って感じ。

 

でも、今回気になるのは...

 

オウム真理教の教義に「自業自得」とか「因果応報」という概念があるかどうかは知らないけど、麻原が「ニルヴァーナみたいな境地で、自ら進んでロープに首を差し出したんじゃ困る」って所。「自分の犯した罪を自覚して反省し、自分の命をもって償う」って処刑される本人が思ってくれないと、被害にあった皆さんは救われないっしょ。あるいは「いやだよ〜...死にたくないよぉ〜」と、執行する刑務官に徹底的に抵抗してくれた方が、それはそれである意味すっきりするんだが...

 

でも、それを知る術(すべ)は...今の所ない。

author:松っあん, category:ほぼ日記, 17:55
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サッカーかぁ...

サッカーW杯ロシア、日本は久しぶりに決勝トーナメントに進出したね。でも私ゃ「サッカー」自体は、今でもあんまり好きになれないな。見ていて一番嫌なのが「反則を取られて、未練がましく審判を囲って言い訳する」ってシーン...あれって、ホントに嫌。

 

基本的に相手チームの選手に対して、手を使って「ユニホームを引っ張る」とか「背後から押す」とか「腕を使って抑え込む」って、即反則なんじゃないの?そういう行為に対して審判は「攻撃側に不利益にならない限り見て見ぬ振りをしてるけど、眼に余るものは反則を取る」って感じを受けるんだよね...そんなんで、良いのかな?そういう「守備側の反則行為」に対して、攻撃側にちゃんとアドバンテージを見てるんだろうか?その点サッカーよりも、ルールが今一つ良く解らないとはいえ、ラグビーの方が好きだな。攻守ともにホイッスル吹かれても、誰一人審判に文句を言うヤツはいないし。それに、あの「ジリジリと相手ゴールに迫って行くフェイズ」は、手に汗握って思わずチカラが入るよ。

 

 

今回の大会はウチのヤツもあまり興味がないらしく、テレビ中継の録画も全く見ていない。おかげで、いつもは4年ごとに「とうさん、オフサイドって何?」って質問が毎回のようにあったんだけど(笑)今年はない。

 

さて、明日の早朝に行われる日本対ベルギー戦はどうなる事やら?

 

GL敗退とはいえ、ドイツを破った「コリアン魂」は大したもんだよ。こちらもサムライと名乗るに相応しい「大和魂」溢れる試合になると良いんだが...まぁ余り興味がないとは言いつつ、どうでも良い話でもないので応援してます、はい。

author:松っあん, category:ほぼ日記, 21:33
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あんかけ

我が家の昼飯は「各自好きなものを、好きなタイミングで、好きなだけ作って食べる」っていう不文律がある。で、自由人の私としては、これが実は毎日の楽しみの一つだったりするんだよね...

 

月初は「5日続きで夏日」なんて状態だったけど、結局先週は当地らしい「うすら寒い」日が続いた。こういう日は、熱いものが食いたいなぁ〜...たまに「あんかけそば」でも作るかな。とろみを付けたつゆって、あったまるんだよなぁ〜

 

書いていて思い出した...私ゃ新婚旅行は「奈良」だったんだが、昼飯食いに二人でうどん屋さんに入ったのね。で、私ゃ「たぬきうどん」を注文したのよ。ほどなくして店員さんが「たぬきはどちらさまですか?」と御膳を運んで来たので「はい」と手を挙げ、おもむろに目の前に置いてったのは...つゆにとろみを付けた「あんかけきつねうどん」って感じのうどん。へぇぇ〜...ここらへんでは、こういうのを「たぬきうどん」と呼ぶのか!と、驚いた記憶がある。ま、美味かったから問題なかったけど。

 

んで「あんかけ」ですよ。

 

「待て待て、和風のあんかけも悪くないが、そういや中華のあんかけもご無沙汰だな」と思って「昨夜のご飯の残りもあるし、中華丼で行くか?」と決意し、冷蔵庫を開けたら...何と「マルちゃん焼きそば」つまり「ソース焼きそば用の蒸し中華麺」もあるじゃないか!おぉ〜これは迷うぞ!さぁ、どっちにする?中華丼か?あんかけ焼きそばか?

 

中々決心が付かないまま、いつものようにそこらへんにあるもので、とりあえず「あん」は作った。さて...

 

 

さぁ上の画像、結局この「あん」の下は「ご飯」になったのか「麺」になったのか?

 

当選者の発表は商品の発送をもって代えさせていただきます(ウソ)

author:松っあん, category:飲み物・喰い物, 16:45
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ピアノ磨き

一週間ほど前かな?難解なベースラインを耳コピーせにゃならん事があってね。そういう時はいつもピアノを使って解読するんだけど、ふとピアノ本体に目を向けると...「なんか...コ汚ねぇ〜な、これ」と、改めて認識。

 

もちろん数年前まで、たま〜に思い出した時に清掃はしてたよ。でも、これを購入した時に付いて来た「液状のピアノクリーナー」って、白い拭き残しが目立って使い辛くてね。私のやり方がヘタクソなだけかも知れないけど、とにかく「綺麗になったのか汚くなったのか、良く判らない」状態になっちゃう。なので、ここ数年は「普通のハンディーワイパー」で、私の担当である2階の掃除のついでに、本体の埃を払うだけにしてた。

 

気になり出したら、もの凄く気になる...でも、今までの繰り返しなら進歩がない。何か抜本的な解決方法はないものか?

 

そこで思いついたのが、ウエットティッシュ形式になっている「液晶クリーナー」...そう、パソコンやスマホの画面を清掃するヤツね。いつもiPadやMacに繋げてる液晶モニターの清掃に使ってるんだけど、拭き残しが目立たず、すぐ乾く。仮にあっても、楽器用のクロスで拭けば全く問題なく、すごく綺麗になる。そうだよ...こいつ(ピアノ)にも使ってみるか!

 

で、丸一日かけて鍵盤以外を清掃した結果がこちら...

 

 

そりゃ〜も〜ツルツルピッカピカ!

 

思わず「たまにはブルグミュラーでも弾いてみるか」って気にさせてくれるような仕上がりになって、大満足。

 

この電子ピアノ、本体は鍵盤含めて全て木製。だから「液晶クリーナーで拭く」なんてイリーガルに違いないだろうし、将来的に塗装に何らかの悪影響が出るかも知れない。でも今の所、一度こうして綺麗にした後は、楽器用のクロスで拭くだけで「ツルピカ」状態がキープできてる。これはこれで、実に気分が良い。

 

ただし...

 

綺麗にしたらしたで、今度は「少しでも曇りが付いたら、嫌だな」って思うようになっちゃってね。毎日のようにあらゆる方角から眺めては、楽器用クロスで清掃するのが習慣化しつつある。ん〜...たいして時間はかからないとはいえ、私もある意味「強迫症」になっちゃったか?...商売道具である「エレキベース」に関しては、埃・キズ・手垢・打痕なんぞ全く無関心なのになぁ〜

 

何でだろ?...何だか、シャレにならんオチだな(笑)

 

ちなみに、これ読んで「じゃぁ私も液晶クリーナーを試してみるか?」って思った方がいたら、あくまでも自己責任でお願いしますよ。

author:松っあん, category:夏炉冬扇, 22:17
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指運び

6月8日にA.LIVEで開催された「Manhattans Hokkaido Tour 2018」の前座で、フレットレスのMarikoを使ってみた話は既出。実はそのライブの模様をビデオに撮ってくれた方がいらして、その動画を最近入手(Bukiちゃん、ありがとう)

静止画なら過去にも見たけど、動画は初めて。で、早速観てみたんだけど...

 

 

「ほぉ〜、皆さんにはこんな風に見えてるんだぁ...」みたいな?...自分で言うのもナンだけど、何だかとても不思議な感じがした。フレットレスの場合は、プレイ中に積極的に開放弦を取り入れているせいか、指運びはフレット付きのベースを弾いている時と全然違う。まぁ気が付いてはいたけど、いつもはネックを左斜め下に見ながらっしょ?正面から動画で見ると、こうも違う印象を受けるものなのか...って感じかなぁ〜。

 

指板にはフレットラインが書かれていない(のっぺらぼう)文字どおりのフレットレスだから「ウッドベースをお姫様抱っこして弾いている」って感じに見えなくもない(笑)まぁフレットが付いていようがいまいが「基本的なベースの弾き方」なんて習った事もなければ勉強した事もない。過去にライブで見たウッドベースを弾いている人のプレイを思い出して参考にしたから、結局似たような手つき・指運びになっちゃった...ってところかな。Youtubeで検索すりゃ、見本になるような教材はゴロゴロしてるんだろうけどね。

 

本日は「AYA with HOT&COOL」の新曲を、5弦のCatherineを使ってコピーしてた。当然フレット付きなんだけど、ネック付近のE♭とかFの音が現れると、な〜んか感覚がヘン。今更だけど、フレットが付いてるのと付いてないのでは「素麺」と「冷麦」、「しらたき」と「糸こんにゃく」の違いくらいはあるな。

 

...例えが適切でなくて申し訳ない

(´・ω・`)

author:松っあん, category:私はベーシスト, 17:17
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寝相

ひと月ほど前にウチのヤツが連れて来た子猫なんだけど、いやぁ〜...寝相が悪いにもほどがあるべ。

 

これは、まだマシな方だが...

 

とか(´・ω・`)

 

とかさ...

何なんだよ、コイツ( ´△`;)

 

まるで「狙撃されて、その場に倒れた」としか思えないような格好で、死体のようにぐっすり眠ってる。facebookでこれを見た友人の話によると「安心しきってるから、こんな無防備な格好で寝ることができる」みたいなんだがね。

 

普段はコイツ、滅法元気なヤツでね。1日数回はそこら中を、気でも狂ったかのようにハンパない勢いで駆け回る。かと思えばドタバタ駆け回っている最中に突然思い出したようにピタッと止まって、いきなり毛づくろいを始めたり...ウチのヤツが連れて来た猫はコイツで三代目だけど、全員何か良く解らん連中ばかりだな。ま、猫なんてそんなもんか。

 

で、ちょっと静かになったな...と思ったら、家の中のどこかで上のような格好で寝てたりするワケだよ。

 

まだ子猫だから、これからどうなって行くのかは判らない。判らないが、ウチのヤツは既に完全に舐められている(遊び相手なのに、餌までくれる...みたいな?)のに対して、私には近寄って来ないし、私の部屋に入って来る気配もないし、常に私の顔色を伺ってビビっている。よしよし...これから先も、ずぅ〜〜〜っとそうしていろ(笑)

 

まぁ寝相で言えば、比較対象は先代の「大和」だな

 

 

猫の寝相って、こんな感じじゃないの?普通はさ。

author:松っあん, category:夏炉冬扇, 20:13
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チャリで転倒&擦過傷

先週のライブの翌日(9日)土曜日、タバコを切らして近所のコンビニへ買いに行こうとした時のこと。

 

今日は娘は会社が休みなので、いつも彼女が駅までの往復に使っているママチャリがある。いつもならブラブラ徒歩で買いに行くんだけど、何だか雲行きが怪しいし、たまにチャリで行くか...と思って家を出たら、小雨がパラツキ始めた。

 

おっ、こりゃヤバイかな...ってんで、家の前であわててハンドルを切った状態で漕ぎだしたら、漕ぎ出しに失敗して前のめりに転倒。

 

 

左手人差し指&中指の第2関節、手首付近に2箇所、がっつり擦り傷を作ってしまった(画像は昨日撮ったものなので、かなり回復した状態)ライブの翌日だったし、反射的に受け身をしたので顔面や頭部は無事だったのは不幸中の幸い。もしこれが当日だったら、左手の指が自由に曲がらない状態なので、演奏に大いに支障を来すところだったよ。

 

しかし、我ながら実に無様な格好で転倒...情けないねぇ〜。でも、身体的なダメージよりもっとショックだったのは...

 

筋向かいの家の前で、そこんちの孫連中(3〜5歳)が4〜5人遊んでいたんだけど、私が転倒したのを目撃して、何て声をかけてきたと思う?

 

「おじいちゃん、だいじょうぶ?」

 

ヽ(  ゚д ゚ )ノ...ガーン!

 

そりゃ普段からスキンヘッドに白髪混じりのヒゲとなれば、彼らには立派なジジイに見えるんだろうが...他所の子供に面と向かって「おじいちゃん」と呼ばれると...まだ60歳まで100日ほどあるんだがな。

 

「おじさん」ではなく、生まれて初めて「おじいちゃん」と呼ばれた心的ダメージは大きかった(笑)せっかく反射的に出た受け身で、事態の収拾はカッコ良く行った...と思ったのに、膝から崩れそうになったわ(笑)

author:松っあん, category:ほぼ日記, 15:38
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