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BASS LINER

年明けに買ったは良いが、出番に恵まれてなかったプリアンプ「BASS LINER」(HAO)...過日、ブルースバンドとASADA BANDでフレットレスのMarikoを使う機会があったので、これと組み合わせて使ってみた。

Marikoに搭載しているbartoliniの「9ST L/S」は、ふくよかで芳醇かつ落ち着いた音色でスゴく気に入ってる。でも、な〜んか元気がないって言うかパンチが足りないって言うか...だから「ピックアップの出力を持ち上げてくれるプリアンプが欲しい」と思ったのが購入の動機。「素朴な感じが気に入ってるのに、元気を加えてどうすんだ?」というご指摘には「そりゃそうだ」と同意せざるを得ないんだけどね。

 

元々ベースのエフェクターについては余り興味がないので、事前に候補を調べていたワケではない。ぶらりと寄った玉光堂のササモン氏に「何か良いプリアンプないかい?」「歪んだ方が良いですか?」「いや、歪まない方が良いね」「じゃぁ、これなんかどうです?」って感じで、いくつか候補を試してみた。

動機が動機だけに、イコライザーの「形式(パライコ・グライコ・ピーキング・シェルビング)」や「効き」は二の次。基準としては「小さく、軽く、バッテリー駆動で、味付けせず原音そのまま出力だけを持ち上げてくれるもの」という事で、これを選んだつもり。なので、最後に残った候補2つを両手に持って、軽い方を選んだ(笑)

 

 

中々良いね、これ。「積極的な音作り」が目的ではないので、十分満足。出力が上がるだけで、心なしかMarikoが元気に鳴ってくれているような気がする。

 

せっかくだから、ずらりと並んだグライコも少々いじってみた。各帯域「±18dB」というかなりな調整幅なので「ちょっと回しただけで色濃く反映されるか?」と思ったんだが、そうでもない。かなりぐわっと回さないと効いている感じを受けないので、調整量は二次曲線的な(?)設定なんだろうか?まぁでも、必要な人には「細かく調整できる」とも言えるかも知れない。とりあえず、これからも色々と気長にイジってみるさ。

 

しかし、メーカーの名前が「HAO(ハオ)」ってさ...なんか「広東風中華料理専門店」みたいな印象を受けるんだが(笑)...モノは良いので、気にしない事にする。

author:松っあん, category:商売道具, 21:32
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ご近所さん

昨日の日曜日、いつものように実家へ飯炊きに行ったら、ありがたい事に実家のご近所さんから大量の食材支援物資が届いてた。中身は、全長30cmに達するであろう立派な「ワラビ」がごっそり。このご近所さん(の旦那さん)は山菜採りが趣味らしく、この前も「ウド」を大量に届けてくれたらしい。

 

 

実家周辺は、ちょっと足を伸ばせば山菜の宝庫。別に足を伸ばさなくても実家の裏ではこの時期「フキ」が採れる。ついこの間もオフクロが、不自由になった右手のリハビリがてら大量に収穫してた。親父もオフクロも無類の山菜好きだから、この時期はウハウハな季節。

 

なのは良いんだが...

 

私ゃそんな両親の元で育ったにも関わらず...「フキ」「ウド」「ワラビ」等の山菜類は、どう調理されようと「美味い」と思った事が一度もないんだよね。もっと正直に言えば「嫌い」という事になる。なので飯炊きに実家に通っているとは言え、これらの豊富な食材を活かしたレシピの持ち合わせが全くない。親父とオフクロには「夫婦二人で協力して、あんたたちの好きに料理してくれ」と通告せざるを得なかった。

 

でもどういう理由であれ、実家に「何かと顔を出してくれるご近所さんが、何人もいる」ってのはありがたいとは思う...何たって普段は老夫婦二人暮らしだから、私も安心。そんな「ご近所さん」に、感謝感謝だね。

author:松っあん, category:ほぼ日記, 22:24
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下ごしらえ

オフクロの右手は中々回復せず、相変わらず実家へ飯炊きに通っている。それ自体は苦にならんし「今夜は、何を食わせてやろうかな?」って考えるのも、それはそれで中々楽しいもんなんだが...やっぱね、何を作るにしても問題は「下ごしらえ」だなぁ〜

 

煮たり焼いたり炒めたりするのは平気だし(揚げ物はNG)味付けも何とかなる。でもそこに至るまでの、特に野菜の捌きが難関。主婦の皆さんのように、手際よくパッパと...っちゅ〜ワケにゃ行かんのだわ。

(´・ω・`)

 

 

この画像に写っているくらいなら、それでも割とスムーズに行く方。でもジャガイモとかが混ざると「芽の除去」含め、格段に難易度がアップするような気が...あ、一緒に写っているビールは調理用ではなく、ただ単に飲みながらやってるだけです。

 

とにかく、各素材のW×H×Dを揃えるのは難しいもんだよ。YouTubeに参考になりそうな動画はあるんだけど、いずれも「捌き方はわかるが、あんなトントントン・サッサッサって行くかよ!」って感じ。ま、どうせ食うのは身内なので、どうでも良いっちゃぁ〜どうでも良いんだが。

 

いつぞや、私の自己都合と親の都合で、2日ほど通えない時があってね。そん時の前日は、その当日用の「酢豚」と翌日以降用の「カレー」を並行して作った。「ニンジンとタマネギは共通してるから、何とかなるべ」との思惑だったんだが、ナメてたね。ジャガイモとピーマン含めて、肉に下味を付けたりなんだりかんだりで、調理に取り掛かるまでに1時間半近く消費したはず。「それくらいは当然」なのか「何をチンタラやってんだよ」なのか?

 

んで、いつも私が「まな板&包丁」を武器に野菜と格闘中、86歳の親父と82歳のオフクロは何をしているかというと...

 

 

二人仲良く、私が持ち込んだiPadの「麻雀ゲーム」で遊んでたりする(笑)...ま、一応「飯炊き」も親孝行カウントのはずだから、別に良いけどね。

author:松っあん, category:アラ還の雑感, 17:37
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べこ餅

ちょっと時期外れだけど、今年もウチのヤツが「べこ餅」作ってね。先頃、実家にも飯炊きに行くついでに持って行った。何せ私の親父とオフクロ、無類の甘党なもんで。

 

私もガキの頃は、子供の日の「べこ餅」が楽しみだった。でも大人になって「酒」を飲み始めたら、舌先に「甘味」を感知するものは基本的にNGになっちゃって。ウチのヤツがウォーキングのついでに、土台になる「笹の葉」を収集して作ってくれるんだが...申し訳ないが、私ゃ1個で十分。

 

 

と、普通にさりげなく書いてるけど、子供の日っちゃぁ〜「べこ餅っしょ!」というのは、全国レベルじゃないんだってね。北海道以南の皆さんは、子供の日と言えば「かしわ餅」らしいんだな...まぁ私としては「かしわ餅?...ナニソレ?」の世界になってしまう。

 

そもそも「べこ」って何?という方もいると思う。要するに「牛」なんだけど、黒砂糖と白砂糖を使い分けたツートーンが、ホルスタインの模様に似ているから...なのかもね。ついでに書くと、私がガキの頃「鯉のぼり」を立ち上げるのは6月5日だったし「七夕」と言えば8月7日だった気がする。もちろん「正月」と「彼岸」と「お盆」は、全国的なカレンダーに添ってたけど。

 

そういやこうして改めて画像を見ると、粉と一緒にパッケージされている型枠なんだが...「べこ餅」自体の完成形は「分厚い葉っぱ状」になるんだよね。で、何を今更だが...これは何の木の葉っぱをモデリングしてるんだべ?

 

ガキの頃は何も考えずに食っていたとはいえ、考えて見たら...かなり「名称と形状」が合致しない食い物だよな。

author:松っあん, category:飲み物・喰い物, 12:57
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Miss Lee Play The Blues

昨夜は小樽市のA.LIVEで開催された、Rie“Lee”Kanehiraさんのライブに行って来た。

 

私ゃBluesという音楽については「見て聴いて楽しむより、弾いて楽しむ」ってスタンスかなぁ〜。でも、こういうピアノ1本のブルースは聴いていて楽しいね。ドライブ感溢れる左手の強烈なリズムに合わせて躍動する右手...「繊細」という言葉とは無縁のプレイスタイル(←あの...褒め言葉ですので、誤解なきよう)だけど、そこが良いのさ。会場のA.LIVE自体とても雰囲気が良いお店なので、シカゴにいるような気分を味わえた。

 

札幌中心に活躍中のHoodooman Blues Band(H.B.B.)がオープニングアクトと後半をサポートしたんだけど、彼等も素晴らしいからね。Leeさんも、ソロとアンサンブルの両方、存分に楽しんで弾けたんじゃないかな。

 

 

私もBlues Bandに在籍しているけど、正直「Bluesにハマって手当たり次第聴いて、どっぷり浸かった事がある」という経験はないんだよね。だから「シカゴ」がどうとか「デルタ」がどうの...みたいな知識は持ち合わせてない。でも(これはBluesに限った話じゃないけど)ライブを楽しむのに、そういう知識は必要ないよね。

 

何だか...聴いていて嬉しくなっちゃうくらい、ゴキゲンな夜でした。

author:松っあん, category:音楽よもやま, 07:55
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ノリ重視

6月4日(日)小樽市の運河プラザで開催のPLAZA MUSIC BOX Vol.27に出演する、私の拠点バンド「AYA with HOT&COOL」...2月の「A.LIVE開店1周年記念ライブ」以来だな。

 

今回は新曲を2曲...とはいえそのうち1曲は、昔むか〜しレパートリーに入っていた曲を十数年ぶりに復活させるもの。当然私もすっかり忘れているので、だから「新古曲」とでも言おうか(...ちょっと違うか?)

もう1曲は純然たる新曲で、さっきまで音を採ってた。いやこれがまた、中々良い感じの曲でね。いかにもVo.のAYAとDr.のBukiちゃん夫妻が好きそうな、ミドルテンポのノリが良い曲。

 

どなたかは存じあげませんが、この曲でBassを弾いている人のプレイ...私と似たようなDNAを感じますねぇ〜。スタジオに入って、コードとリズム形式&テンポ、そして決め事だけが書かれたリードシート渡されたら、私も多分こんな感じで弾くかも。別に難しい事をやるワケでもないけど、ミュートを効かせた「ノリ重視」みたいな...

 

もちろん違うバンドで出演した、たまたま同じ会場でやったライブみたいな雰囲気も大好き。でもこの歳になると、あれは「劇薬」カウントになるかなぁ〜...刺激があって効く事は効くんだけど、数年に一度の服用で良いかな?(笑)

 

 

ネタバレになるので曲名は書けないけど、ホント今回の新曲は「良く見つけてきたよね」って感じ。Bukiちゃんのドラムと私のBassで、中々良いグルーヴをお届けできると確信(ちと気が早いか?)...初擦り合わせは13日の土曜日で、今から楽しみです。

author:松っあん, category:私はベーシスト, 16:39
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カンコレ

いやも〜世間一般的にはゴールデンウィーク真っ只中だよね...私ゃ毎週ゴールデンウィークだけどね(笑)昨日は小樽に用事があって午前中の電車に乗ったんだけど、も〜観光客でみっちり。6両編成の電車で、いつもなら楽勝で座れるんだがなあ〜...皆さん、この時期どこへ行くにも大変でしょうが、普段は仕事で忙しい毎日でしょうから、小樽での休日をお楽しみくださいな。

 

で、全然話は変わるけど「お菓子が詰め合わさっていた空き缶」ですよ。なかなかカラフルなのもあるし、捨てるのもなんだかなぁ〜...って事で、私を取り巻く色々なアイテムの貯蔵庫として再利用してる。

 

 

ここに写っているのは、今でも時々使う用事があるアイテムを収容している缶。しばら〜く使っていないモノは、また別な2つの缶に保存している。そちらの方もカラフルなお菓子の空き缶で、たま〜に中身を確認すると、とんでもないモノが発掘されたりするんだよね。この前も何と、20年近く前に使っていたNOKIAのケータイが出て来て驚いた。

 

ホントは中身を書いたラベルを貼れば良いんだけど、色々な事情で中身を入れ替えた時に困る...あれって、一度貼ったら、なかなかうまく剥がれてくれないからね。

 

とにかく、不燃ゴミに出すには惜しいような空き缶が、実はまだ更に2〜3個ある。で、いつか出番が来る日のために待機してるんだけど、その日がいつ来るかは私にも解らない。特に目的もなく、何となくもったいない一心で空き缶を収集...これがホントの「缶コレ(クション)」

 

というオチでした...くだらなくてすみません。

author:松っあん, category:アラ還の雑感, 21:23
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備蓄マニア

3月の末にオフクロが右手を骨折して包丁を握るのが困難になって以降(特に退院してからは)週に5日は実家に晩飯の支度をしに通っている。で、今まで全く気にも留めていなかった実家のカマド事情を把握するにつれ、中々おもしろい発見があったりするんだよね。

 

一番傑作だったのは、食糧貯蔵庫や台所の片隅とかから、封を切っていない「そうめん」を3袋発見したことかな?いずれも同じ「揖保乃糸」で、賞味期限だけ微妙にズレているもの。同様に、2セット入りの「麻婆豆腐の素」が、封を切って1セットだけ残っている箱を、それぞれ違う場所から2個発見。ん〜...確かに82歳ともなればこういう事象は起こりがちなんだろうが、それにしても大丈夫なのかよ(笑)

 

あとオフクロは、冷蔵庫に肉や野菜や魚が満載されていないと気が済まないらしい。私ゃ食材に関しては「今日はこれにする→この食材は余る→翌日か翌々日、余った食材で何か作って使い切る」って感じでローテーションを組む。でも、オフクロの場合は「使う使わないは別にして、とにかく一通りの食材が冷蔵庫にある」事が前提で、その中からチョイスしてメニューを考えるって感じだろうか。良く言えば「潤沢な食材から、その日の気分で料理を作る」んだが、悪く言えば「計画性がない」(笑)だから、最初の頃「何がどれだけあるか?」を把握しようと冷蔵庫の中を見たら、萎びたりカビが生えていて使えない野菜類や、いつ買って来たのか定かでない魚とかがごっそり出て来て驚いた。

 

ちなみに実家は冷蔵庫の他に「冷凍庫」もあって、本日初めて中身を見たら...

 

 

いやあの...南極で越冬する気ですか?(笑)とにかく肉や魚(やアイスクリーム類)が満載で、80を過ぎた夫婦二人なのに、明らかに過剰備蓄だと思うんだがな。

 

「そんな事言ったって、この歳でそうそうスーパーに行けるわけないっしょ」との言い訳も解らないではない...が、私としては「じゃぁ〜これ、いつ食うんだよ?」って感じ。「何でも凍(しば)らかしときゃ良い」ってもんじゃないと思うし、食材なんて一定金額以上買えば宅配してくれるんだから、何もこんなに...

 

戦中戦後の食糧難の時代に育ったオフクロのトラウマは、相当なものらしい。

author:松っあん, category:アラ還の雑感, 21:32
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EB LITE 220

月初めにオフクロが退院して以降、週に5日は実家に晩飯の支度に通っていてね。何せ、利き手で包丁を握れない状態なんだから仕方ない。毎日のように「実家の冷蔵庫の、食材の在庫・補給」や「今度は何を食わそうかなぁ〜」なんて考えているうちに、こちらの更新を忘れてた(笑)

 

過日、初めて入った知人のプライベートスタジオのベースアンプは、AshdownのEB LITE 220。初めて使ってみたけど、中々好印象。Ashdownのベースアンプは、以前10wくらいの小さいやつを自宅練習用に使ってた事がある。でも、こういう本格的なのはお初。何が気に入ったかというと「ガツンと来て欲しいところはガツンと来るから」...原因は「ヘッドルームの広さ」にあるのか「保護回路の余裕」なのかは解らないけどね。

 

 

私の「Hanna」は、見た目と違ってハイパワーなピックアップを搭載しているみたいなんだよね。だからほとんどのアンプは、すぐに何らの保護回路が作動して「頑張ってスラップ弾いてんのに、どんどん音が引っ込む」みたいな...実に残念な現象が起きちゃう事がある。その点こちらは、そういう現象は起きなかった。

 

ただ、絶対的な音量は足りないな...今回のバンドは「ハードロック調」にアレンジした出し物も多く、しかも「ハイパワーなドラマー」が相棒だったから。音質も、ツイーター非搭載なせいか、ちょっとヌケが悪いような。まぁフロントパネルには(よく解らない機能を含めた)色々なポッドが付いているから、使いこなせば大丈夫かも。

 

なんか「昔懐かしい」感じの「VUメーター」が付いていて、その作動状況を見ても「ハイパワーなピックアップからの入力を、余裕で受け止めている」って感じで、安心感があった。

 

「これのどこが220Wなんだよ?」みたいな体感パワーは、近現代のアンプにほとんど共通する事なので、目をつむる事にする。

author:松っあん, category:商売道具, 07:31
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Ghost in the Shell

「攻殻機動隊」については、結構読んだり観たりしているなぁ〜...なので以下、専門用語(?)みたいなのが登場するかも知れないので「攻殻機動隊」について興味のない方は、ブラウザを閉じていただいて結構です。

 

今回観たこの映画、オリジナルのストーリーに当てはめて、過去の攻殻機動隊に関するアニメ映画・テレビアニメ出典の「どこかで観た事がある映像」を、実写に焼き直してごっそり散りばめたモノになってた。いや...そのストーリーも、クゼと少佐の関わり合いという点では、テレビアニメの「2nd. GIG」で似たようなエピソードがあったような?

 

できれば最初の10分くらいで良いから「日常の公安9課の活動」というエピソードを盛り込んでも良さそうなもんだが、まぁでも「攻殻機動隊」について何ら先入観を持っていない皆さんには、最初っから最後まで「置いてけぼり」を食らうかも知れないな。この監督、相当「攻殻機動隊」シリーズをリスペクトしている事は伝わってきたけどね。

かなり違和感があったのは、ビートたけし演ずる荒巻課長。課長自らドンパチやっちゃいかんでしょう...アウトレイジにしか見えんぞ(笑)

 

結局今回のストーリーの根幹は「少佐の自分探し」だね。でも私としては「電脳化・義体化・記憶の外部への保存」がもたらす「人間と機械の境界」という部分を、もっともっと掘り下げて欲しかった。それこそが「Ghost in the Shell」というタイトルにふさわしいと思うんだが...

 

 

ともあれ一番残念だったのは、諸悪の根源である「巨大コングロマリッドの社長」が、モノ凄く「現場にヒョコヒョコ顔を出す上に、全然貫禄がない」所と「あ〜ら、そ...じゃぁ死になさい」ってセリフが無かった事だったりして(笑)

 

☆☆☆☆☆☆☆★★★

author:松っあん, category:映画やドラマとか, 21:49
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